浜プランの取組地区数
(2025年3月末時点)
563 地区
浜プラン優良事例表彰受賞事例集をご覧いただけます。
ハモのブランド化を中心に、離島の複数漁協が一体となり取組みを行った香川県地域水産業再生委員会 小豆地区部会。
今回は、2018年度浜の活力再生プラン優良事例表彰にて農林中央金庫理事長
しらすの高付加価値化を中心とした活動により「田子の浦」しらすのブランド化を遂げた静岡県・田子の浦地区水産業再生委員会。さらに他地域との連携によって活動をさらに加速させ、しらすの魚価向上及び6次産
『大紀町漁業活性化推進協議会』を発足し、地域ぐるみで浜の賑わい創出に取り組んだ三重県・大紀町地域水産業再生委員会。生産から販売に至るまでの多岐に渡る取組により、地域への貢献にも繋げることができた
さまざまな魚価向上の取組に加え、ホッキガイの資源確保やマツカワカレイの新たな輸送技術開発等の取組を通じて、生産量の増加と魚価向上を両立させた北海道・苫小牧市地域水産業再生委員会。
今
2018年度に開催された浜の活力再生プラン優良事例表彰において、栄えある農林水産大臣賞を受賞した糸島市地域水産業再生委員会(糸島漁協)。高鮮度出荷や6次産業化、直売所の運営など様々な取組により、
全国でも珍しい観賞用魚の出荷販売をはじめ、水族館を運営する組織のノウハウと漁業の経験・知恵を融合させ、様々な事業を展開する沖縄県・国頭地区地域水産業再生委員会。
今回は、地域産業全体
全国665ある浜プランの中で特に優良な取り組みを表彰する、『浜の活力再生プラン 優良事例表彰』が2019年3月4日(月)に開催されました。当日は、髙鳥修一 農林水産副大臣、長谷成人 水産庁長官も
鮮度保持の工夫は、魚の価値を高める手段の一つだ。だが、鮮度と価値ともに高い魚であっても、ブランドとして認められるためにはそれ以外の工夫が求められる。ブランド魚の確立に際して行われた創意工夫を、釧
2018年3月7日に行われた「浜の活力再生プラン 優良事例表彰」では、全国から8つの再生委員会がその優れた取組みから受賞を果たしました。今回のコラムでは、このうち当コーナーで未紹介だった新潟県の
2017年度に創設された浜プラン優良事例表彰において、栄えある第1回目の農林水産大臣賞を受賞した高知地区地域水産業再生委員会清水部会(高知県漁協 清水統括支所)。安全安心、高鮮度なブランド漁『土
全国657ある浜プランの中でも特に優良な取組みを表彰する、『浜の活力再生プラン 優良事例表彰』が2018年3月7日(水)に開催されました。当日は、齋藤健 農林水産大臣、長谷成人 水産庁長官も出席
販路の拡大や開拓など、商品をどこへ出荷するかについての検討は、鮮度が求められる漁業においては特に難しい課題であることに間違いない。大消費地への開拓か、地元での拡大か。大分県 津久見で取組まれ、収